人はダイスと同じで自らを人生に投げ込む。

CategoryざつだんDeGoGo!
哲学者ジャン・P・サルトルの言葉ですが、
人生は選択の連続でそのたびに人は自身をダイスに見立て
人生と言う場に投げ込み、そのダイスの目に向かって進んでいきます。

投げ込まれたダイスの目は偶然かも知れませんが、投げ込んだのは
自らの意志です。

ここのところ、本題?!以外のことでもハードラックつづきで多少頭を抱えたくなる状況ですが、
ダイスは既に振られているのでその目に従って?!進んでいくしかないようです。

まぁ人生は1度きりしかないようなので大事に?!ダイスを振らずに普遍でいることも
選択肢の1つなのでしょうが、それよりはダイスを振って伸るか反るかの勝負
をしていたいと思うわたくしです。

さてそのダイスの目は如何様だったのでしょうか?
それはまだわかりません。。


夕暮れの天満橋。。
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