軍曹亭日乗 byかめカメラ

ARCHIVE PAGE: 2008年04月

イシイオ ケサオ??

では無く「オイシイ オサケ」です(笑)このところ高畠華宵氏や丸尾末広氏の話題をしたからって訳ではないですが本日外回りの途中で(PM5:30頃)見つけました。。お店も方もレトロモダンな造りでしたが如何せん事務所に戻ってやらなくてはいけないことがあったので今度のお楽しみってことで・・・大阪って東京に比べてこういう庶民?!BARや立ち呑み屋が多いんで酒飲みのわたくしとしては嬉しい限りです(^-^)全然関...

『昭和美少年手帖』(笑)

わたくしもちろん「その気」は無いんですが(爆)只今のわたくし的トレンドが「乙女」(笑)なので昭和初期の「乙女」たちが胸焦がして?!観ていた雑誌等の美少年挿絵にも造詣を持とうと思いまして・・・特に表紙絵の作者「高畠華宵」の作品はなにやら妖しい雰囲気が漂いますねぇ~まぁこの画風の流れは現在「丸尾末広」氏辺りに受け継がれていますが。。ってことで「少年の中に少女がいるし、少女の中に少年がいる」といわれる挿...

ピアスの話。。

いい年こいて?!休みの日はピアスなんかしている時が多々あります。まぁ16の時に空けたんで(原宿ピアスセンターにて、爆)かれこれ20年以上前ですね。はははっ!かなりの箇所空けていたんですが最終的に?!残ったのは左耳に2箇所です。生き残った?!だけあって(笑)その2箇所は長期間ピアスをしていなくても大丈夫です。何年もピアスしていなかった時期があったんですがあるとき入らないだろうなと思って試しに付けて?...

GOLDEN EGGS SEASON2

のサントラ版です。一週間ぶりの更新にしてはネタが・・・なんですが、まぁローズとマリーのバッジも付いて(どっちがどっちだかは解りませんが、笑)さらに特典DVDも付いて(ブレンダのIdon't careが最高です。)なかなか聴きごたえ(笑)のあるアルバム?!になっています。ipodに入れてしばらくは通勤のお供?!になりそうです(^-^)「ブラじゃないよ!!」...

道頓堀の夜・・・

普段休日は昼間によくいる「ミナミ」界隈ですが本日は前にも書いたこちらで出来た初めての「ツレ」アメ村の古着屋の店員さんの21歳の女の子のを誘って夕食なんで・・・道頓堀の夜景です。。でっ!彼女のお店にアポ無しでご訪問です(^-^)彼女も本日は仕事の後予定が無いみたいなんで快諾?!してくれました。そして彼女チョイス?!の焼肉屋さんでディナーです。食事をしながらの会話で彼女が言うには・・・仕事場の先輩店員...

テッドマン!!

ハワイには行ったことが無いですが「ハワイアンシャツ」(アロハシャツ)はかなり持ってます。先週末に「アメ村」で購入しました。前から欲しかった柄なんですが、赤札特価で出ていたのでつい衝動買いしてしまいました。この柄は「テッドマン」って言ってまぁ大阪で言う?!と「ビリケン」さんみたいなものです。幸運を呼んでくれるみたいなんでこの夏はこれで行きませう。。...

LUGGAGE LABEL!!

先日鞄の本?!を読んだんで鞄(バッグ)の話を少し・・・画像のバッグは吉田カバンのブランド「LUGGAGE LABEL」のバッグです。5年ぐらい前に手に入れました。ちょうど今の(って自分で所有するのははじめての車ですが)愛車を手に入れた時と同時期だったのではないかと・・・よく車で東北方面に遊びに行った時に持って行きました。夏場の着替え(男子なんでTシャツと下着、タオル)ぐらいでしたらコンパクトにまと...

昭和の少女マンガ展!

天気も良いんで大阪城公園に花見でもと思ったんですが・・・なぜか反対側の奈良方面行きの電車に乗って駅2つ「生駒」で下車して駅前の「生駒近鉄百貨店」を覗き?!に行きました。ニューリアルして「無印良品」とかが入ったらしいので。。近鉄百貨店に「西武」系のテナントが入るなんて何か不思議ですが最近はその辺もボーダーレスになっているんでしょうか?(まぁ近畿地区にはほとんど西武は無いですがね、八尾と神戸にあるらし...

なんだか解らないけど壁ってヤツありますか?

仕事関係の話は意図してほとんど書かないことにしていますがこちらに来て半年、わたくしの仕事は俗に言う「営業」って業種ですが関東で仕事をしていた時と何かが違います。。取引先と円滑にコミュニケーション取ることが仕事の8割ぐらいを占めるなかで何か今までと違って「しっくり」来ません(困)コレまでも色んな地方で仕事をして来たつもりなんですが(もちろん大阪でも)なぜか引っかかるものが・・・ふと思うとこれまで大阪...

イタ車と鞄の話・・・

本日仕事の合間に本町の「紀伊国屋書店」で趣味?!の文庫といえばコレ!!の「文庫」の2タイトル購入しました。一冊はイタ車(痛車じゃないですよ)の本、もう一冊は鞄の本です。イタ車はスーパーカー世代の(わたくしはどちらかというと当時、子供ながらにあまり迎合しなかったのですが、軍用車両フリークだったもんで)わたくしとしてはそのほとんどがイタ車だったこともあり未だにほんの少し(笑)いつかは所有してみたいな...